2007年になってからの対中ビジネスは、2008年から実施が予定されている新「企業所得税法」により、これまでの中国の「外資を優遇する」考え方が廃止されることになり、ますます複雑化する土地使用権問題、多発する労務紛争トラブル等、中国における外資系企業の基本的事業環境が根本的に転換期を迎えようとしています。 斯様な激変しつつある対中ビジネス環境を生き抜く為に日系企業はどう対処すべきか、会社設立後14年の実績と各地政府部門との太いパイプを有する華鐘コンサルタントグループが、会員企業様から日々寄せられるご相談と多くの実務経験を基にその対応策と戦略についてご紹介致します。 弊社華鐘コンサルタントグループでは日頃のお客様のご愛顧にお答えすべく、添付ファイルの如く「華鐘グループ春季セミナー」を中国4ヶ所、日本3ヵ所で開催致し、全会場で約1800名のお申し込みを頂きまして成功裏に終了することができました。 各会員企業様ならびにご来社頂きましたお客様に対し、改めて深く御礼申し上げますとともに、今後とも一層のご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。 なお、以下においてセミナーレジメを含め関連資料のダウンロードができますのでぜひともご利用ください。
● ダウンロード(セミナーのご案内):
● セミナー関連資料: